コーチングを京都で学びたい方へ coaching kyoto chapter

「プレゼンス」ではなくて、「コーチング・プレゼンス」。

コア・コンピテンシーには「Coaching Presence」がある。
読むと、「コーチの行動特性」「コーチのあり方」が書かれている。

それは、「コーチがコーチングをしているときの行動特性や反応」。

「コーチング・プレゼンス」を判断する基準は、
『そこにコーチングがあるか?』

そこにコーチングがあることが、コーチング・プレゼンス。